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おのくん 公式パートナー募集

最終更新日:2026年2月4日

広告・街頭看板・店頭看板・CMに“載せられる”イメージキャラクターを、あなたの味方に。

被災地から生まれて、里親さんたちに守られて育ってきた「おのくん」。
苦しい時期も越えてきた。だから、応援される背景があるんだじょ。

そして来年、15周年
節目の年に向けて、おのくんは「一緒に未来を歩く家族」を探しているんだじょ。


おのくんを迎えると、何が変わる?

露出が増える。覚えられる。好感が積み上がる。
広告で目に止まり、街頭や店頭の看板で指名され、動画でファンが増える。
それを、無理なく“イメージ戦略”として成立させるのがおのくんだじょ。


できること(露出・PRの使い方)

1. 広告に掲載できる

  • Web広告(バナー/SNS広告/YouTube広告)
  • 紙広告(チラシ/ポスター/フリーペーパー)
  • 店頭広告(POP/のぼり/タペストリー)

キャラがいる広告は、説明が短くて済む。
見た瞬間に「覚えられる」から強いんだじょ。


2. 街頭看板に掲載できる(屋外広告・OOH)

  • 駅前・交差点・幹線道路沿いの街頭看板
  • デジタルサイネージ(街頭ビジョン/屋外モニター)
  • エリア限定の掲出(地域密着の認知獲得)

街頭に出ると、こうなる。
「あの看板の会社(店)だ」
検索される、指名される、話題にされる。
“街の顔”としての存在感が作れるんだじょ。


3. 店頭・店内の看板に掲載できる

  • 店舗看板/入口ステッカー
  • フォトスポット(撮影される導線)
  • 店内サイン(おすすめ/限定/季節)

看板に“顔”があると、こう言われる。
「あのキャラのお店だよね」
指名来店が起きる状態を作れるんだじょ。


4. CM・動画に出せる

  • CM(テレビ/Web)
  • TikTok・リールの短尺
  • 店舗紹介ムービー/採用ムービー

動画は“顔”があると伸びる。
キャラクターは、視聴者が離れにくいんだじょ。


5. SNS投稿の主役になる

  • 新商品・新メニューの紹介
  • キャンペーン告知
  • イベントレポート
  • スタッフ紹介(堅くならない)

SNSは「人かキャラ」が中心だと強い。
おのくんは、その主役になれるんだじょ。


6. PR企画・キャンペーンに使える

  • 来店特典(ステッカー/カード/限定画像)
  • コラボ商品(限定グッズ、セット販売)
  • 周年祭・季節イベントの企画化

「特典が欲しい」じゃない。
「おのくんがいるなら行きたい」 を作るんだじょ。


なぜ“イメージ戦略”になるのか

おのくんは、かわいいだけのマスコットじゃない。
被災地から生まれ、応援で育った背景がある。

だから一緒に並ぶだけで、自然にこう見える。

  • やさしい
  • 信頼できる
  • 人を大事にしている
  • 地域や未来を見ている
  • 応援される理由がある

露出だけじゃなく、好感と信用が積み上がる
これが、おのくん起用の強さだじょ。


相手別:おすすめ導入プラン

企業(スポンサー・法人パートナー)

  • 広告/街頭看板/CMへのキャラクター起用
  • CSR・地域貢献の“顔”として活用
  • 採用・社内広報にも展開

ブランド(商品・企画コラボ)

  • コラボ商品で話題化
  • 広告ビジュアルの統一
  • キャンペーンのストーリー設計

SHOP(物販・サロン・施設など)

  • 店頭看板・入口への掲載
  • SNS投稿の主役化
  • 店内導線(撮影スポット)づくり

飲食店(カフェ・居酒屋・レストランなど)

  • 看板・メニューPOPに掲載
  • 季節メニューを“推し化”
  • 投稿される店づくり(写真→拡散)

参加条件(信用を守るために)

おのくんは、みんなで守って育ててきた存在だじょ。
だから、ここは守ってほしい。

  • 商用利用は 事前の許諾が必須
  • 無断改変・無断制作・先行公開はNG
  • その代わり、広告・街頭看板・動画まで展開できる形を一緒に設計する

「使って終わり」じゃなく、育てるパートナーを求めてるんだじょ。


お問い合わせ(相談からOK)

下記を添えてご連絡ください。

  • 区分:企業/ブランド/SHOP/飲食店
  • 会社名・店名:
  • 使いたい媒体:広告/街頭看板/店頭看板/CM・動画/SNS/店内
  • 目的:露出強化/イメージ戦略/来店増/採用/商品PR
  • 希望スタート時期:
  • ひとこと:どんな“おのくん”にしたい?

一緒に、未来を歩もうだじょ

広告に載せたい。街頭看板に出したい。CMにも使いたい。
その全部を、好感と信用が積み上がる形でやる。
おのくんと一緒に、次の15周年へ進もうだじょ。

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