おのくん 社会貢献型スポンサープログラム

おのくん × 社会貢献
いつもの行動が、
誰かの未来を支える。
Contents
おのくん 社会貢献型スポンサープログラム
寄付や募金をしなくても、誰でも気軽に参加できる社会貢献があります。
日々のお買いものや、あなたのお店・サイトの一部を活用することで、
負担なく社会を応援できる仕組み、それが
「社会貢献型広告収入スポンサープログラム」です。
集まった支援は、東松島の空の駅を拠点とした活動や、「レボリストLab」での楽しい防災実験、「防災×帽祭」プロジェクトなど、未来の命を守る活動の運営資金として大切に活用されます。
参加の方法は以下の「3段階」です。
まずはすべての方の基本のアクション(参加方法1)から、
あなたに合った方法で一緒に未来を創るサポーターになりませんか?
参加方法 1
「検索」と「紹介」と「購入」で応援する
※ すべての方に行っていただきたい基本のアクションです
一般の方から企業・スポンサーとして参加される方まで、全員に実践していただきたい最も基本となる大切な応援方法です。
検索してクリックする
普段お使いの検索エンジンやSNSで「おのくん」などの関連キーワードを実際に検索し、検索結果から「おのくんのサイト」をクリックしてください。毎日のアクションの積み重ねがプロジェクトの大きな力になります。
💡 こんなキーワードで検索してみてください:
ホームページを紹介する
皆様のSNSやブログ、ご友人との会話のなかで、おのくんのホームページを紹介して応援の輪を広げてください。一人ひとりの紹介が活動の認知拡大につながります。
💬 LINEオープンチャットで広める日用品などをサイトを通して買って応援する
おのくんサイトの「応援リンク」を経由して日用品などをお買い物するだけで支援になります。皆様への追加費用はゼロ・定価のままで、発生した広告収入の一部が防災活動・アート活動の資金に変わります。
SNSやブログ・自社サイトから
社会貢献型スポンサーになる
SNSやブログ、自社サイトを活用して「社会貢献型スポンサー」として応援できます。費用は一切かかりません。
おのくんのHPを応援文章にリンクを貼って紹介する
ブログやSNSに「おのくんを応援しています」という文章とともに、おのくんのホームページへのリンクを貼ってください。あなたのフォロワーや読者に活動を広めることができます。
バナーを貼って応援する
自社サイトやブログにおのくんの応援バナーを設置してください。サイトに訪れた方へ自然に活動を紹介することができます。バナー素材はお問い合わせください。
スポンサー活動をしていることを紹介する
「私たちはおのくんの社会貢献型スポンサープログラムに参加しています」とSNSや自社サイトで紹介してください。活動への共感を広げることが大きな力になります。
参加方法 2
自社サイトを活用して「スポンサー」になる
企業様のホームページや、お店のブログなどの一部を活用して、「社会貢献型広告収入スポンサープログラム(以下、広告)」を実施していただくパートナー制度です。
持ち出し費用は「基本ゼロ」の新しい協賛モデル
自社サイト内に本プログラムの広告を設置していただきます。そこから生まれた広告収入を分配し、そのまま「スポンサー費用」としてプロジェクトへ還元する仕組みです。そのため、企業様からの直接的な協賛金の持ち出しは基本的にかかりません。
実働はプログラム側にお任せ
企業様にお願いするのは、当初の「リンクなどの切り分け作業」と「実施する広告内容のお打ち合わせ」を行うことのみです。その後の実働については、こちらのプログラム側で担いながら共に育てていきます。
スポンサー参加申込み・ご相談フォームを開く ▼
この仕組みが大切にしている 3 つのこと
1 正直さ・透明性 ▼
広告であることを明示し、嘘のない正直な運営を行います。参加者・応援者・企業の皆様に常に誠実であることが、このプログラムの土台です。
2 日常性 ▼
特別な負担ではなく、いつもの生活の延長で参加できます。検索する・紹介する・いつものお買い物をする。その積み重ねが大きな力になります。
3 循環性 ▼
企業・応援者・社会活動のすべてが繋がり、お金と想いが循環します。誰かの日常のアクションが、地域の活動と未来の命を支える仕組みです。
🌏 社会貢献活動紹介
世界中から応援してもらった恩返しとしての想い ▼
東日本大震災で大きな被害を受けた東松島。そのとき、世界中の方々から温かい支援と応援をいただきました。あの日から積み上げてきた経験と感謝を、今度は私たちが世界へ返す番です。
おのくんを中心としたこれらの社会貢献活動は、「もらった恩を次の誰かへ」という想いから生まれました。防災・アート・音楽・つながり——それぞれの活動が循環し、未来の誰かの命と笑顔を守ります。
