おのくん 公式パートナー募集
広告・街頭看板・店頭看板・CMに“載せられる”イメージキャラクターを、あなたの味方に。
Contents
被災地から生まれて、里親さんたちに守られて育ってきた「おのくん」。
苦しい時期も越えてきた。だから、応援される背景があるんだじょ。
そして来年、15周年。
節目の年に向けて、おのくんは「一緒に未来を歩く家族」を探しているんだじょ。

おのくんを迎えると、何が変わる?
露出が増える。覚えられる。好感が積み上がる。
広告で目に止まり、街頭や店頭の看板で指名され、動画でファンが増える。
それを、無理なく“イメージ戦略”として成立させるのがおのくんだじょ。
できること(露出・PRの使い方)
1. 広告に掲載できる
- Web広告(バナー/SNS広告/YouTube広告)
- 紙広告(チラシ/ポスター/フリーペーパー)
- 店頭広告(POP/のぼり/タペストリー)
キャラがいる広告は、説明が短くて済む。
見た瞬間に「覚えられる」から強いんだじょ。
2. 街頭看板に掲載できる(屋外広告・OOH)
- 駅前・交差点・幹線道路沿いの街頭看板
- デジタルサイネージ(街頭ビジョン/屋外モニター)
- エリア限定の掲出(地域密着の認知獲得)
街頭に出ると、こうなる。
「あの看板の会社(店)だ」
検索される、指名される、話題にされる。
“街の顔”としての存在感が作れるんだじょ。
3. 店頭・店内の看板に掲載できる
- 店舗看板/入口ステッカー
- フォトスポット(撮影される導線)
- 店内サイン(おすすめ/限定/季節)
看板に“顔”があると、こう言われる。
「あのキャラのお店だよね」
指名来店が起きる状態を作れるんだじょ。
4. CM・動画に出せる
- CM(テレビ/Web)
- TikTok・リールの短尺
- 店舗紹介ムービー/採用ムービー
動画は“顔”があると伸びる。
キャラクターは、視聴者が離れにくいんだじょ。
5. SNS投稿の主役になる
- 新商品・新メニューの紹介
- キャンペーン告知
- イベントレポート
- スタッフ紹介(堅くならない)
SNSは「人かキャラ」が中心だと強い。
おのくんは、その主役になれるんだじょ。
6. PR企画・キャンペーンに使える
- 来店特典(ステッカー/カード/限定画像)
- コラボ商品(限定グッズ、セット販売)
- 周年祭・季節イベントの企画化
「特典が欲しい」じゃない。
「おのくんがいるなら行きたい」 を作るんだじょ。
なぜ“イメージ戦略”になるのか
おのくんは、かわいいだけのマスコットじゃない。
被災地から生まれ、応援で育った背景がある。
だから一緒に並ぶだけで、自然にこう見える。
- やさしい
- 信頼できる
- 人を大事にしている
- 地域や未来を見ている
- 応援される理由がある
露出だけじゃなく、好感と信用が積み上がる。
これが、おのくん起用の強さだじょ。
相手別:おすすめ導入プラン
企業(スポンサー・法人パートナー)
- 広告/街頭看板/CMへのキャラクター起用
- CSR・地域貢献の“顔”として活用
- 採用・社内広報にも展開
ブランド(商品・企画コラボ)
- コラボ商品で話題化
- 広告ビジュアルの統一
- キャンペーンのストーリー設計
SHOP(物販・サロン・施設など)
- 店頭看板・入口への掲載
- SNS投稿の主役化
- 店内導線(撮影スポット)づくり
飲食店(カフェ・居酒屋・レストランなど)
- 看板・メニューPOPに掲載
- 季節メニューを“推し化”
- 投稿される店づくり(写真→拡散)
参加条件(信用を守るために)
おのくんは、みんなで守って育ててきた存在だじょ。
だから、ここは守ってほしい。
- 商用利用は 事前の許諾が必須
- 無断改変・無断制作・先行公開はNG
- その代わり、広告・街頭看板・動画まで展開できる形を一緒に設計する
「使って終わり」じゃなく、育てるパートナーを求めてるんだじょ。
お問い合わせ(相談からOK)
下記を添えてご連絡ください。
- 区分:企業/ブランド/SHOP/飲食店
- 会社名・店名:
- 使いたい媒体:広告/街頭看板/店頭看板/CM・動画/SNS/店内
- 目的:露出強化/イメージ戦略/来店増/採用/商品PR
- 希望スタート時期:
- ひとこと:どんな“おのくん”にしたい?
一緒に、未来を歩もうだじょ
広告に載せたい。街頭看板に出したい。CMにも使いたい。
その全部を、好感と信用が積み上がる形でやる。
おのくんと一緒に、次の15周年へ進もうだじょ。